eラーニングアワード
厚生労働大臣賞

NTTグループの社員育成
ノウハウを凝縮

LMS(学習管理システム)の決定版

  • 学習管理効率UP
  • 研修効率UP
  • スキルUP
  • コンテンツ制作効率UP
  • 高いユーザビリティ
  • 堅牢セキュリティ
  • コストパフォーマンス

LMS(学習管理システム)の
決定版

おすすめ
01

オールインワン

LMSに必要な全てを網羅
受講状況の確認からリマインドまで簡単に実施できる学習管理機能やシンプルで使いやすい独自コンテンツ登録機能で管理者様の負担を軽減。確認テストやディスカッション等の受講機能、gaccoが提供する豊富な既存コンテンツで従業員様のビジネススキル向上を手厚くサポートします。
おすすめ
02

進化

定期的なシステムの進化、講座の拡充
アジャイル開発を採用し、新規機能の追加など月に1回のリリースによりお客様の声をスピーディーに反映。
トレンドを反映したコンテンツを随時調達し、最新の知識が学べるラインナップを常にアップデートしています。
おすすめ
03

自社実践を通じた効率追求

NTTグループ全社規模で実践
ドコモグループ社員5万人規模での実践を中心に、社員向けのキャリア教育・ITスキル教育から店舗スタッフ向けの接客マニュアルまで幅広く活用中。NTTグループで培った社内教育ノウハウを提供いたします。
おすすめ
04

豊富な実績

100万人以上が利用する日本最大級の動画学習サービス。
日本最大級の動画学習サービス「gacco」の運営で培った技術と知見を活かし、効果的な学びを実現。
2022年eラーニングアワード厚生労働大臣賞を受賞するなど、長年の取り組みに高い評価をいただいております。

90%以上の企業が
社員教育に課題を
抱えている

というデータもあります。

働き方が多様化・リモート化し、社員教育も従来の集合研修から変革が必要になってきています。
集合研修を単純にオンライン化しただけ、eラーニングシステムを単に導入しただけでは、社員の効率的な教育は期待できません。
多くの社員に効率的に教育を行い、管理することは高度なノウハウを必要とします。

NTTグループではICT事業者として、以前よりオンライン社員教育に力を入れてきました。
新入社員研修、店舗スタッフ研修、中堅社員研修、管理職研修など様々な研修をオンラインで実施しています。
社内実践で培った、NTTグループの社員教育ノウハウを凝縮したLMS(学習管理システム)をご提供いたします。

gacco for Bizがおすすめのケース

社員教育・人材育成の
悩み

LMS新規導入
  • オンライン教育に移行したい
  • LMS選定に失敗したくない
  • どのLMSが良いかわからない
LMS入れ替え
  • 現行システムが使いにくい
  • 課題を整理したい
  • 改善提案が欲しい
コストの課題
  • システム運営人数が多数必要
  • 講座の作成に大きな費用が掛かる
学習管理の課題
  • 手間と時間がかかる
  • 受講歴が一元化できていない
  • 部署や役職ごとの講座手配
  • 未受講者の集計・リマインド
受講環境の課題
  • 効率的な学習が難しい
  • 学習内容が定着しない
  • 一流人材に育てるのが難しい
コンテンツ制作の課題
  • コンテンツの作成が大変
  • 確認テストを作るのが難しい
  • コンテンツの登録に時間がかかる
    (フォーマット変換など)
コンテンツの課題
  • コンテンツの作成が大変
  • 多種多様なコンテンツが必要
  • 最新トレンドへ対応が必要
  • コンテンツ選定が難しい
システムの課題
  • セキュリティが心配
  • 社内システムと連携が必要
  • 既存の社員アカウントを使いたい
  • 管理者権限を分けたい
  • 動画講座の保存制限がある
人材育成の課題
  • 社員に自律的に学んでほしい
  • 社内の様々な業務への興味関心を持ってほしい
  • キャリアについて社員自身にもっと考えてもらいたい

充実のeラーニング講座
続々追加!

講座例

その他の講座も充実していますので、お問い合わせください。

新入社員研修

仕事を通じて成長する実践ビジネス入門

これから企業人として仕事をする方に、企業人としての基本的な知識習得とトレーニングを通じて成功確率を高める判断基準を醸成します。職場での信頼関係の築き方やマナーについて学びます。

Word、Excel、PowerPointのまとめて活用術

資料作成やデータ処理など、作業を爆速にするショートカットキーやコツを伝授!今すぐ使える作業効率化の秘訣が満載です。

相手に伝わる「プレゼンテーションのつくり方」

プレゼンが「分かりにくい」と言われる。スライドづくりに時間がかかる。そんな課題を感じる方のために、プレゼンテーションのつくり方と伝え方のコツを、分かりやすくお伝えします。

若手社員が知っておくべきコンプライアンス基礎

実力派俳優陣が演じるショートドラマと弁護士が監修した図解付きの解説で、若手社員に必要なコンプライアンスの基礎知識を楽しみながら身につける講座です。

会計と決算書の基礎~数字は経営を語る~

「決算書の基本を理解し、ざっくり読めるようになる」、「会計数字に興味をもち、さらに学びたい気分になる」をゴールとし、会計と決算書の基礎を学びます。

ITパスポート試験対策講座

ICTツールやデータを活用していくには、基礎的なITリテラシーを有していることが求められます。テクノロジ系ばかりではなく、ストラテジ系やマネジメント系といった“職業人”としての知識が必要です。本講座は、それら広範な知識を体系立てて理解することに役立ちます。

マネージャー研修

マネージャーの12要件講座

管理者に求められるマネジメントとリーダーシップを「フルレンジリーダーシップ」という考え方をベースに、12個の構成要素に整理しました。管理者に必要な知識とスキル、マインドを体系的に学べます。

リーダーのための実践マネジメント基礎講座

この講座では、チームの成果の最大化を図るために、マネジメントの基本的な知識習得と基礎意識の確立を通じて、チームをマネジメントする際の判断基準を醸成します。

プロジェクトマネジメントスキル

プロジェクトを成功させるために、計画立案、スケジュール作成、人員・物資・予算の確保、進行管理をどう行えばいいかについて解説します。

メンバーの可能性を引き出す対話力向上講座

チームをまとめ、組織を率いて成果をあげるための、組織開発・人材開発に関連した考え方、フレームワークを学びます。組織マネジメントの原理から、チームの目的、リーダーとしてのあり方、イノベーティブな組織の創造、ファシリテーションやコーチングなど、これからの組織運営に重要なテーマを中心に解説します。

管理職のためのキャリア面談力向上プログラム

本講座では、キャリア面談とは何か、面談での上司の役割を理解するところから始めます。さらに面談の進め方、各ステップのポイントをおさえます。最も重要なコミュニケーションについては、面談の動画を活用し、気づきを促します。

リーダーに必要な15の行動

リーダーが組織、チームを引っ張っていくために必要となる行動を理解し、実践できるようにするための知識、スキルを身に付けます。

基礎からわかる、経営戦略としての働き方改革

本講座では、これまで1000社の働き方改革を支援してきた株式会社ワーク・ライフバランスの代表取締役社長小室淑恵が、失敗しない、後戻りしない働き方改革のコツを具体的なステップと企業事例を交えてお伝えします。

「憧れの存在」であるあなたのためのエグゼクティブマナー

エグゼクティブ向けのマナー講座です。面倒な「カタチ」ばかりのマナーではなく、エグゼクティブの皆様がどの場面に出ても、自然に身についたスマートな振る舞いができるように学びます。楽しみながら、今だからこその「エグゼクティブマナー」を習得しませんか。

DX研修

Excelで始めるDX

Excelでの作業を効率化する方法を理解し、実践することができることをゴールに学習します。

ビジネスフィールドでのAI・データ活用スキル

この講座では、ビジネス側とデータサイエンス側の橋渡しができるようになるための基礎的なスキルとフレームワークを、演習も交えながら学びます。

データ可視化入門

Excelを使ったケーススタディ等を通じ、意思決定につながるための可視化手法を理解します。

Python入門

Pythonを使いながら繰り返し処理や条件分岐といったプログラミングの基本から、最後は「並び替えアルゴリズム」を作成していきます。

プライバシーとAI倫理入門

「AIやデータに関わる倫理の問題を自分ごととして受け止める」、「AIやデータの倫理の課題を克服しようする技術の概要を理解する」、「それらの技術を過信せずに、データと向き合う重要性を理解する」をゴールに学習します。

ノーコード入門

ノーコード概要、Power Automate Desktopについて学習します。

DXの基本理解~なぜ、今DXに取り組むのか~

社会の共通言語となった「DX」。そんな中、「DXって何を指すの?」「なぜ必要なの?」といった疑問を抱える皆さま必見。私たちの生活、仕事にどのような関わりがあるのか?など身近な実例も交えてご説明します。​

DXを推進するチェンジリーダーの持つべきマインド

DXを推進するチェンジリーダーには、最先端のデジタルテクノロジーに対する理解や、変革プロジェクトを推進するスキルはもちろん、自社を変革していくためのマインドが求められます。変革思考を持ち、多様なステークホルダーとチームを組み、成功に向けて失敗を恐れず試行錯誤を繰り返し、完遂するためのマインドを醸成していくための視点について学びます。

業界別DX研修

製造業界のDX-コトづくりを実現する、現場起点のDX-

DXの必要性が唱えられて久しいが、自社にとってどのような取り組みが良いのか、経営と現場が納得して進める為の戦略、予算や人材確保、現場を巻込む為のヒントを得ます。

エネルギー業界のDX

エネルギーを取り巻く環境が非常に流動的な状況になってい中、デジタル技術の効果的な活用が求められている。本講座では、エネルギー業界の現状と課題、あるべきDX像について解説します。

情報通信業界のDX

情報通信業界のDXについて、業界全体のトレンドから、社内における改革の進め方に係る検討すべき論点、今後の業界内外の展望について、要点を絞ってお伝えします。

物流業界のDX-物流コスト上昇・2024年問題・脱炭素社会実現にどう立ち向かうか-

物流コスト上昇、2024年問題、脱炭素社会実現への対応に向けた現状課題、着眼点、DXの実現方法、DXの事例、実現に向けた課題と対処法、今後の展望をそれぞれ解説します。

金融業界のDX-いま、金融業界従事者に求められること-

金融業界におけるDXの現状と対応すべき課題、新たなリスクと求められている対策、目指す新しい社会像等を理解し、DXに取り組むための基礎知識や考え方について学びます。

医療業界のDX

新型コロナウイルスによって医療者不足がより顕在化し、医療崩壊が叫ばれる中、医療者自身が求め始めたWell-beingとデジタルだけでない人中心の医療DXとは、どのようなものでしょう?医療業界のDXについて事例などを交え解説します。

官公庁・自治体のDX-住民の利便性向上と地域の課題解決に繋げるために-

官公庁・自治体のDXの現状を踏まえ、今後さらにインパクトのあるDXを推進していくために解決すべき課題について、実務経験を踏まえてご説明します。

職種別DX研修

経営企画部門のDX

経営企画部門における「全社のDXをリードする」、「経営企画部門業務のDXを推進する」という2つのテーマについて解説します。

財務会計部門のDX

財務会計部門においてDXの現状、課題、今後のあるべき像について解説します。

人事部門のDX–人的資本経営を先導するフロントオフィスとして人事部門変革-

本講座では人事部門の現状や課題、今後進むべき方向性を提言します。また、DXを手法としてどう活用するかを事例やDX実現の課題、今後の展望と合わせて紹介します。

BtoBセールス&マーケティングのDX

営業・マーケティング組織とそこに属するビジネスパーソンは、今なぜ変化が必要か?どのような変化にチャレンジすべきか?について、トレンドと実情を交えながら解説します。

生産・調達・物流部門のDX

生産・調達・物流部門おいてDXの現状、課題、あるべきDX像・具体事例について解説します。

自己啓発研修

ビジネスパーソンが生きていくための​「哲学と思想」

堀内氏が哲学の歴史から教養(リベラルアーツ)の本質、古典の持つ意味などを解説し、私たちがどのように人生を送るべきなのかを考察します。誰かに正解を与えてもらう待ちの姿勢ではなく、自分の頭で考え自ら行動する力を培うために「哲学と思想」を学びましょう。

ブランディング&マーケティング×進化思考

商品やサービスのブランドをいかに確立するか、マーケティング戦略をどう立案するかなどの課題を「進化思考」をもとに、具体的な事例もご紹介しながら丁寧に解説します。この講座では、説明しても伝えにくかったマーケティングやブランディングについて、誰に対しても背景や手法を解像度高く説明できる思考法やアウトプット方法が身に付きます。

コテンの法則!!日本の歴史はぬるいのか!?~昔から外圧で変化してきた~

日本の歴史を紐解くと、明治維新をはじめ日本が変わるターニングポイントには常に海外からの外圧の影響がありました。

なぜ日本は外圧がないと変われないのか、昔の日本は外圧をどう受け止めたのかなどを、歴史的な背景をもとに語り合います。

世界史から学ぶ会計入門-イギリス編-

「会計の世界史」の著者であり、公認会計士として企業の経営コンサルティングから講演、セミナーなどの活動を行う田中靖浩氏が「会計の世界史」をもとに、簿記、財務会計、管理会計、ファイナンスなど、会計にまつわるさまざまなトピックをご紹介します。

統計の入門

本講座では、統計ならびに統計学に関する基本的な考え方を中心に講義することで、より発展的な統計・統計学の学習への礎となることを目指します。

自己理解の心理学

この授業では「自分らしさとは何か」、「自分とは何か」を探求したい方を対象として、講師自身がこの15年間、調べ・実践して、有効だと確認してきた理論と方法を紹介します。

SDGs表現論ープロジェクト・プラグマティズム・ジブンゴトー

本講義はSDGsそのものを紐解くことを主眼に据えたものではなく、一人一人が「自分ごと」としてSDGsをどう捉えるべきかについて、考える機会を提示するものです。

社会の中のAI~人工知能の技術と人間社会の未来展望~

本講座では、AIの基本的な事項を学ぶとともに、社会の中でAIがどのように使用できそうなのか、大学や企業における具体的な研究事例を基に説明します。また、生活の中でAIと人間が関わる時、そこにどのような関係が生まれるのかについても、教育学や社会学の観点からお話します。

利用シーン

gacco for Bizのおすすめ用途

内定者研修

新入社員研修

若手・中堅社員教育

職種別研修

管理職教育

セカンドキャリア教育

アルバイト教育

派遣社員教育

業務トレーニング

商品情報共有

トップメッセージ

イベントアーカイブ

資格取得

自己啓発

リカレント教育

導入効果

お客様の声

LMS新規導入ケース

  • eラーニングを導入して社員が時間や場所に縛られずに研修コンテンツを受講することが出来るようになりました。
  • オンライン研修と集合研修を組み合わせる学習にブレンド学習により研修が効率的になりました。
  • 教材に動画を使うことで、ひとりでも繰り返し学ぶことができ、業務定着・平準化につながりました。
  • 経営メッセージを定期的に発信していますが、社員の経営方針の理解度向上にも役に立っています。

LMS入れ替えケース

  • 多くの講座が用意されているので、受講者の職種やレベルに応じた研修を提供することができるようになりました。
  • シングルサインオンや自社システムと連動して講座登録・履修管理ができるので、運用負担が少ないです。
  • 保存容量無制限のため、多くの動画教材を気にせずに登録することができます。
  • ビジネスに使えるスキルだけでなく、歴史などのアカデミックなコンテンツなど、幅広いジャンルを学べます。

ご導入までの流れ

ヒアリング

お問い合わせいただいた後、ご要望、現状環境、課題を伺わせてください。

ご提案・お見積り・ご契約

ご要望に合わせた、実施内容を提案させていただきます。
内容確定後にお見積もりを用意いたします。ご納得いただいた上で、ご契約をお願いいたします。

初期設定

必要な設定と管理権限を手配いたします。必要に応じて導入サポートを行います。

ご利用開始

最短1週間程度でご利用開始できます。専任スタッフが定期的にサポートいたします。

料金プラン

基本プラン

ライトプラン ベーシックプラン
機能 学習管理機能
受講機能
独自講座制作機能
コンテンツ MOOC講座
スキルアップ講座 追加料金 追加料金
料金(1ID/1か月) 200円
220円(税込)
500円
550円(税込)

*最低ID利用数:20ID以上かつ、最低利用期間:3か月間以上よりお申込みいただけます。

オプション

講座制作
代行
動画撮影・編集代行
アクセス
制限機能
IPアドレス制限・端末制限
システム
カスタマイズ
ヒアリング・設計・構築

LMSについて

eラーニングとは
(e-Learning)

eラーニングとは、企業や官公庁などの組織で行われる、社員研修や人材教育をオンラインで行うことです。 近年は働き方の多様化やリモートワークの浸透により集合研修を行うことが難しくなっています。
多くの企業でeラーニングの導入・効率化が求められています。 eラーニングを実現するシステムをLMS(学習管理システム)と呼びます。

LMSとは
(Learning Management System)

LMSは「学習管理システム」とも呼ばれます。 LMSは、eラーニングを行うことが出来るシステムです。 代表的な機能に下記の機能があります。

  • 教育担当者が学習計画を登録する管理機能
  • 学習状況を把握するための進捗管理機能
  • 社員が教育を受けるテストを受けるための受講機能
  • 研修用の各種講座
  • 独自に研修用の講座を作成し配信するための機能

LMS / eラーニング

メリット/デメリット

メリット

eラーニング/ LMSを導入する目的は、管理コストの削減主、教育効率の向上があげられます。社員の数が多い場合にはシステムでの管理が必須となります。
LMSには学習教材が最初からセットになっている形態もあり、教材を作らなくても社員のスキルアップが実現できます。

デメリット

各ユーザごとにインターネット環境やデバイスが必要となり、学習内容の定着率やモチベーション向上が難しい側面もあります。
単にLMSを導入しただけでは効率が低下する場合もあり、効果を上げるにはノウハウが必要になります。

FAQ